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『MOETERU計画』の中の人です。 伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
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冬のオリンピックって氷の上ばかりで変わり映えがしない気がする



スケートとかスキーとか。
まあそこから細分化はしてますが、いかんせん氷上雪上ばかりだ。

「夏」のオリンピックなんかは直接に夏が関係無いの多いじゃないですか。
サッカーなんかは春でもやりますし。
陸上とかもほぼどんな季節でもやれる。
むしろ「夏」にしかやれないみたいな競技がほぼ無い。

ならば「冬」というのももう少し広げていいのではなかろうか。


例えばこう、50cm四方の氷の真ん中にボールかなんか埋めて
それを競技者がいかにして取り出すか、みたいな。
むろん道具の持ち込みは禁止で肉体のみで。

後はまあ寒中水泳とかもいいのではなかろうか。
氷をいっぱい埋めた中での水泳競技。冬っぽさ満点。

「冬」に発想を広げて見映えが変わる競技があっても
いいのではなかろうか。


とまあここまで書いといてなんですが寒さ耐性は国によって
もしかしたらすごい差があるかも知れませんね。
フィンランドとかなんかすごいとか聞きますし。

暑いのと比べると体温一気に低下して命の危険がやばいでしょうか、やっぱり。


日本が冬に勝てるものがあんま無さそうだしこのままでもいいか。



¥e


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プリンタがだいぶイカれてきました




色関係がおかしくなってきてます。
黒の出が悪いのか量でもおかしいのかで色味が変わってます。
黒が紫に近いです。読めることは読めるんですが苦しい。

あと字体もほぼ線とかが入ります。
それで推奨されるヘッダ掃除をどんなにしても直りません。
ヘッダ掃除はもはやインクを無駄にするだけです。

まあプリンタとして使うのはほぼ年2,3回で
文字さえ読めれば十分なのでどうにかはなっていますが。
公式書類のコピーとかにはもう使えないですね。



自分が使う複合の一つのスキャナの方は健在でして
プリンタの方を替えるかどうかというのはなかなか難しい判断です。
新機種にするほど使ってる訳でもなく、って感じで。



最悪まあ手書きでどうにかは出来ますがどうしましょうね


¥e






「心の声」以外の手段はあるだろうか



まあいつぞやかも書いたんですが。
戦闘でもギャンブルでもいわゆる勝負の決着の前の部分。
数Pにわたって吹き出しの外で「心の声」が出たりするじゃないですか。
そしてその後にだいたい決着。

これって「心の声」が出た人がほぼ負けますよね

「奴はこう考えているはずだ」みたいな感じの思考が枠外に出始めて
勝った人をおそらく見たことはありません。
「勝った」とか言って最後に足元掬われるのが10割だと思います。


その法則を気にし始めて以降、なかなか驚きに辿り着けなくなりまして。


いやまあ主人公はたいてい勝つものですし
その過程でだいたい一回はピンチになりますが
そこら辺も含めてまあなんか定番みたく思い始めて冗長に感じるというか。
んで「心の声」が敵役から聞こえ始めて察する、っていう。



漫画的な限界はここなのだろうか。
これ以外に勝負を決するまでの道筋を作ることは出来ないだろうか。

例えば第三者の心の声とか。
でもこれも結局は勝ってる側の方を描写するのと変わりなさそうだし
第三者が常にいるとも限らないですしあまりいい対策でも無いか。



とか思いながら見返したら嘘喰いはどれ見ても面白かったので
たぶん演出とかでどうにかなるんだろうなと思いました。
なんだこの文面。


---
Web拍手

2/6 11時

ありがとうございました


¥e





あとは葵側の立ち絵配置と諸々です



まあ最後と肝心の部分がまだ出来てないんですが。
それでもほぼ線路には乗りましたので
どんな遅くても来週の辺りには投稿出来るのではないでしょうか。
19~23日ってとこですかね。

でもバレンタイントークも手つけねばならないので
もうちょっとかかるでしょうかね。



ひとまずはリズムを立て直したいところです。
インフルで1週間潰れましたし。


¥e






「見るだけの人」って層が出てきたという話なだけだとは思う




今さらに始まった訳でももはやありませんが
「ゲーム実況」というジャンルが流行ってからはや幾世霜。
それに伴いこの手の意見がよく見受けられます。

「ゲームは実況動画で見て済ますだけの人が増えた」


レトロゲーだけなら「懐かしむ」という補正も言えたでしょうが
それだけならまだしも新作ゲームが伸びてるのを見れば
まあ「見るだけで済ます」人が多いのは事実でしょう。

ただこの「見るだけ」の人の増加を嘆くだけで良いのでしょうか。


むしろ年齢だ仕事だで「元プレイヤー」が「見る人」になっているのを
可視化出来るようになった、と考えてみても良いのではなかろうか。
どこかに消えていた「ゲームをしなくなった人はどこへ?」が
Twitterなどでまた確認出来て、更に「見てる」ことが分かったうえで
逆にまだ心はゲームへ繋ぎ留めてるという風に見ても良い。


昔は「プレイヤー」のみが見えていた。
だが今は「プレイヤー」「見る人」という二つを相手取る、という構成になっている。

実況だけを見て「あー楽しかった」で終わる人も当然多い。
だが話題にしている人自体は増えている。

昔は2000本売れて2500人が話題に挙げていたが
今は500人が買って5000人が話題にしている、という状況だろう。
(ゲーム業界にいる訳ではないので具体的には分からないが)
ゲームを目に触れる人自体は増えているはずであるから
この5000人をどうにか価値に変える、
今後はそんな戦略を考慮に入れても良いのではなかろうか。


そこら辺を狙って当てたのが
「Getting Over It」とかだと思います。壺で登山するやつ。
「プレイヤー」が苦しんでそれを「見る人」の需要を満たす。
EDの配信禁止により「見る人」を満足させきらせない。
そして苦行のお供に「プレイヤー」が「見る人」を「プレイヤー」に増やしていく。



色々とあると思います


¥e

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男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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