『MOETERU計画』の中の人です。
伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります
http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
"良いネタ"は毛ほどの隙間から一瞬見える
具体的には寝起きと寝る前。
完全に目覚めきってない状態の時にフッとよぎる感覚というか。
状態移行する瞬間の一瞬の隙間というか。
なんて言うんでしたっけ、モニタ見つめすぎて白いとこ見ると虫が出る幻覚。
あれと同じ感じで何かが通る。
そういう時には漫画的表現で言えば三本線が浮く気がする。
\ | / ←いわゆるこういうやつ
それに目を合わせられるとネタを掴める。
ものすごいフワッフワした言い方ですがこういうことがたまに起こります。
我ながらかなり伝わらない文章だと思います。
フィーリングでお察せください。
¥e
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R-18絵投稿しました
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=28243630
「R-18 パイズリ 古明地こいし 東方 こいちち」
ポーズがだいたい同じだったので構図に若干の苦労。
あーでもないこーでもないと繰り返してたうちに何とか形にはなったと思います。
やはりちゃんと下書き作っておかないと後々ものすごいガタつきますね。
それを知った一日。
¥e
PKで戦犯を作らない方法
5人いっぺんにやったらどうだろう。
1回1回やるから個人の選手に注目が集まってしまうのですよ。
それに「キッカーは決めて当然」と言われるような大前提があっては
そりゃもうプレッシャーオンプレッシャーですよ。
なのでここはいっそ5人いっぺんに蹴り込んでみたらどうだろう。
等間隔で並べた5個のボールに5人が並ぶ。そんで笛と同時にキック。
もちろん話し合いあり。
これならある程度狙って蹴ってもボール同士で当たったりして
軌道が予測し辛い→「外してもしょうがない」的な雰囲気になる。
「サッカーはチームでやるもの」と謳うのであれば
最後のPKを個人競技にするのはおかしい、という流れからの提案。
それでもなおスローで見たら「こいつが外した」とかになってしまうかも知れない。
だったらいっそのことキーパーを2人に増やしたらいいんじゃないだろうか。
5個のボールに対しキーパー2人。
これなら割と五分五分になると思います。
2人で左右に飛ぶと読んで、真ん中に蹴り込んでみたり
それをさらに読んで真ん中には1人待機させておいたりなど。
まあ個人的にはあのピリッとした雰囲気は好きですが。
当事者になる機会も無さそうですし。
---
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6/26 0時
ありがとうございました
¥e
将棋を10順交代制にしたら
昔、福本漫画でやってた中で「10順交代の麻雀」というのがありました。
基本的に完成型がある程度は決まってる麻雀だとどうにか成り立ちますが、
これをもしも将棋でやったらどうなるか。
勝負は2vs2の対抗戦。
事前のチーム分けは無しで開始前にくじ引きでチーム決定。
5分程度のミーティングのあと、対局開始。
なお、始まった後でのチーム同士での会話は禁止とする。
「この形でいこう」ぐらいには話し合えるでしょうが、相手の対応力で差は出るでしょうね。
追い込まれてる時に変わられて「(どうすりゃいいんだろう)」とか。
「いやそこ飛車打てば回避出来たでしょう」とか
「今の桂馬で王手出来たよ」とか観てる側も無駄にハラハラする仕様。
一手のミスで命取りになるところでしたが
相手のちょうど変わり目で、その変わった方が理解してなかったため
どうにか免れた、なんてこともあるはず。
感想戦がえらく熱くなりそうですね。
王位とか決めるんであればトーナメントなんかがいいかも知れません。
4人のうち2人が勝ちあがり、もう1つのブロックの2人と合流して再シャッフル。
なので「昨日の友は今日の敵」の可能性が大いにありえる。
名人がアマに10順任せて勝つことが出来るのか、というのは
割と大いに気になったりします。
¥e
とうとうマインクラフトに手を出しました
XBOX360のLiveで出たそうなので早速購入。
どんなゲームかといいますと本当の意味で「箱庭」という感じです。
目指す目標があるわけでもない、倒すべきボスがいるわけでもない。
ただ立方体を積み重ねて色んなもの作っちゃおう、そんなゲームです。
レゴブロックが大好きだった人はこれも大好きになれるでしょう。
プレイヤーがまずやることは家を作ることです。
木を(素手で)切ったり、砂を掘り返したりして素材を作り
取り囲むように家を作ります。
何故かっていうと夜はクモだの何だのが襲ってくるからです。
そのためにもまず家が必要なのです。
そのあとに羊の毛を毟り、休むためのベッドを作ります。
これを作らないと夜をスキップ出来ないのでせっかちは必須です。
こうやって拠点が出来た後は色々と探りまわって
鉄の工具とか弓矢、実用品以外でも様々なものを作って遊ぶ未来を目指しましょう。
こんな感じで箱庭で遊ぶ分には面白いのですが
不親切なところがちょいとありまして、方向を指し示すものが全くありません。
マーキング機能みたいなやつ。
方向を示すものが無い(コンパスが作れるらしいですが)ので
ちょっと離れた場所に行くとどこから来たのか分からなくなり、
せっかく建てた家がどこにあるかで途方に暮れます。
地図で座標が見れたりするのでそれを覚えればいいんですが、
その地図も一回死ぬとその場に落としてしまって見れなくなるのですよ。
作れる方法はあるそうですが。
とりあえず今ハマってることはひたすら地下に潜ってます。
どこまでいけるのかとか、鉄鉱石とか色々欲しいとか。
つるはしでひたすら階段状に。
そんでもってついさっきよく分からん空洞に辿り着きました。
というかこの地下通路にたいまつも設置しまくってて
酸欠待ったなしなんですがその点は大丈夫なんですかね。
---
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6/24 15時
ありがとうございました
¥e
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39
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性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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