『MOETERU計画』の中の人です。
伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります
http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
「じゃあ私守備力あげます」
「ありがとー」
「じゃあ俺回復」
「ありがとー」
「じゃあ俺も回復」
「回復もういいよ!」
ってCMあるじゃないですか
あれ間違ってないとは思います
防御力上げる必要があるぐらいに敵は攻撃力を持っているという状況
しかも今使ったということはまだ上がってない。
つまりダメージを受けやすい。
最善を求めるんであれば回復の二度掛けは現時点では間違ってないと思われます
少なくとも回復で「ありがとう」ってことは現時点でHPは減っている。
あのゲームがどういうシステムなのかは分かりませんが
一人一人が好きにコマンド打ち込む形式であれば回復コマンドが被ることは
大いにありえるでしょう。
ついでに言うのであれば先制がどっちか分からない状況であれば
攻撃を2回受ける可能性もあるわけでHP激減するという事もあるでしょう。
二度掛けしてもよほどMP枯渇してなければ問題は無いと思われます。
回復に「もういい」は無いのです
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8/1 11時
ありがとうございました
¥e
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夏の道を歩いていると、5人ぐらいの列を見る
何並んでるんだろうと思う
前を見ると私服姿だけどサッカー選手がいるようだ。
日本人ではなく色黒な外国人。
どうやらサインのために並んでいるようなので自分も突発的に並んでみる。
その選手の名前は「クリスティアーノ○○(漢字二文字)」というらしい
ハーフか何かだろうか。
並んでるとおばちゃん二人が横入りしてきそうになる。
ちょっともめる。
ようやく番になったが、その場で知ったことなので色紙とか当然持ってない。
そこでシャツを広げて書いてもらおうとする。
だがなぜかサインが書かれたのはアゴ
ついでとばかりに手首にもサインを書かれる。
暑いですからとうぜん汗が垂れる。
自分が洗えば無くなってしまう状況なのでどうしたものかと思い
どうにか形に残したくてスマホで自撮り。
この時点で手首に書かれてたサインは汗でほとんど消滅。
バタバタしながら歩き続けてたらいつの間にかトンネルの中に。
神棚があって、小さい地蔵が一つ。
よく分からないけど「ここ鵠沼だ」と直感する。
学校の1Fみたいなレイアウトの自宅へと帰る。
母親(とおぼしき女)や友人からアゴの件について何やかや言われて
コンビニの陳列棚のような冷蔵庫を開いて
目が覚めました
工事の音がやたらうるさくてだいたい途中で起きました。
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7/31 14時 17時
ありがとうございました
¥e
「肝試しのテンプレ」というのがあるようなので
逆に色々と配列を変えてみたら斬新なものが出来上がるのではないだろうか
「俺の家にすごい怖いお化けがいる」
まあ、あるあるですね。
漫画とかそういう設定よくある。
「自称霊感のある女が色々と罰当たりな行為をする」
何しとんだお前。
そらすごい怖いお化けも出るわっていう。
「すごい怖いお化けがお化けの解説をする」
実に怖いですね。
「いや実はウチな、あの墓に入れず恨み続けてるねん」みたいな。
「だからここにおんねん」ってやかましわ。
「男が色々と罰当たりな行為をするが
結局男が何だったのかいまだによく分からない」
そこ!?みたいな。
「自称霊感のある女が何だったのかいまだによく分からない」
やっぱそこ!?みたいな。
まあ霊感持ってると自称する人にまともなのはそういませんよね。
考えてみると「肝試し」というそのものが都市伝説な気がします
¥e
最近知ったこと
Sleipnirが右クリックでスイープ出来る
スマホのあれと一緒。
右クリックしたままマウスドラッグするとぬるーんと隣の窓に行く。
Sleipnir使って結構経ちましたが今日に初めて知りました。
ただ使うかどうかは微妙な機能ですね。
そもそもこれタブブラウザですし。
タブをクリックして移動するのに慣れてる昨今では割とメリットが薄い。
動かす手間自体は変わらないですし、だったら1クリックで飛べる方がいい。
距離は短いというのはありますけども。
というかそもそもで右クリックを連続して行うと変なのが立ち上がり
割と操作不能になるのでむしろデメリットのほうがでかい。
使えそうなところが無い。長く気づかなかったのがその実証でもある。
たぶん支障無さそうですね
¥e
一番「共感」出来る体験が食事だ、ということだと
孤食とかメニュー別とか何が悪いんだろうかとか
つい先ほどようやく「あ、共感出来ないからか」というのが分かりました。
今なんとなく繋がりました。
社会生活において一番大事なのは「共感」であるとも言われております。
「共感」は多くの"共有"を経て得られる感覚です。
その"共有"を最初に多く学習する場所は家庭であり、年云々で変わらないのが味覚。
「これ美味しい」と互いに共有することで共感しあうという。
女の人がやたら固まって食事する、ってのはそういう事なんですね。
ゆえに、それについて語り合う「食事」が重要なことであり
一人で食事したりメニューが別々になってたりすると
そういうのが出来なくなるのだなと。
かと言って「一人で飯食うのが恥ずかしい」という理屈は
ちょっとよく分からないですが。
ええやん別に、っていう。
一人で飯食ってたらなんとなく思いつきました
---
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7/28 5時 18時
ありがとうございました
¥e
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U・ハイカル
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39
HP:
性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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