『MOETERU計画』の中の人です。
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エレベーターに母と乗る。
どうやら現在はマンションの2Fらしく脱出しなければならないらしい。
1Fに降りたら蔦の生えたゴーレムみたいなやつが目の前にいる。
「あ、これ叩き潰されて死ぬな」と思ったら
ギリギリでドアが閉じてどうにか死ななかった。
仕方ないので3Fに。
蛍光色めの紫色の死神が現れて鎌を振り下ろされて死んだ。
顔はよくあるスクリームみたいな感じ。
やり直し
5F。(4Fはなんでか飛ばした)
ドアが開くと紫色の死神(萌えキャラ)で普通に喋る。
背景はスポーツジムみたいな感じ。
だが鎌でズバッとされてまず母が死ぬ。
自分も死ぬかと思ったらなんか刃がすり抜ける。
「ちょっと誰かー」みたいな風に呼びかけられ多くの死神に繰り返し刻まれる。
という夢を見た。
ホラゲというか初見殺し系のブラウザゲームというか。
クリックして進めていったらたまに死ぬみたいなやつですね。
目覚ましで起こされたので続きは分からないままです。
¥e
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おはようございます
携帯のアラームが鳴ったので止めたら、仕事の時間まで
通勤時間を込めたら割と遅刻になるぐらいに寝過ごしていて
それでいて部屋に時計が4つぐらいあって、全部それが微妙にずれてて
どれが正しいのか分からない
という夢を見ました。
何がしんどい、ってこれ普通に寝た後に途中で目が覚めて
「起床まであと何時間か分からないけど確認もめんどくさい」って状況で
ベッドで体感20分ぐらい目閉じた後に意識が落ちたところで
見た夢だっていうところですね。
ここまでありありと表層化してくるものなんですね。
夢の中で「うわ何時か分かんねえ」ってなって
実物のアラームが鳴って初めて「〇時かー・・・」みたいなそんな感覚でした。
時間がふと正しくなるのかが分からなくなってきます
---
Web拍手
3/4 21時
3/6 16時
3/10 1時x2 13時x2
ありがとうございました
¥e
東北まで電車で来たものの泊まる場所がそういえば無かった
流石に今の状況じゃクソ寒いので
とりあえずホテルかネカフェを現地で探そうと考える。
東北だけならともかく現地にまで入ると
ローカルではさっぱり分からず。
しょうがないので勘で適当な線に乗り込み探すことに。
駅周辺なら何かしらあるだろう、と見た。
都会ならそんなもんだからだ。
でもって一駅乗ってる間に電車から眺めてみたらあった。
ネカフェではなくてホテルだったが。
終着駅まで行ったら逆に無いかもと考えてそこで下車。
ホテルは高いのでネカフェは無いかと携帯を開くも
残念ながら何かの原因で使用不能。
という訳でそこのホテルに向かう。
どんなもんかと窓から付属のカフェテリアを覗くと
なぜかものすごいユニフォームの人達の塊。
ただなぜか分かった、ここは腐女子の方々の聖地らしく
そういうスポーツ系漫画の女性読者だった。
でもって入って通路を歩いてるとビュッフェの器が並んでて
「お、食べ放題あるのか」となんか嬉しくなる。
屋内は薄暗く、たまに紫の照明が点いては消えるぐらい。
チェックインをして鍵の番号は「56」
エレベーターまで案内される。
ホテルの人「お腹ってヘコむと黄色くなりますよねー(洗)」
我「あはは、そうっすねー(←合わせただけ)」
床以外は全て透明なエレベーター。
「56だし50Fかなー」と[50]のボタンを押す。
そして乗ってしばらくして気付く。5Fじゃね?って。
ってところで目が覚めました。
いや本当に東北?の駅のホームからホテルの光景までが
リアル過ぎて起きた瞬間に夢だと分かりませんでした。
つーか行ったことあるんじゃないか、と思ったぐらい。
その内「あの時、夢で見た・・・」ってイベントがありそうな。
¥e
自分含めた家族3人で山道を歩いていた。
道路はちゃんと舗装されてるが、自然の緑しか無いような光景。
夜10時になるまで太陽が出ていた。
角度としては昼ちょっと過ぎたぐらいの高さ、まだ日の入りにも遠い。
「もう夜10時なんだけどね」みたいな会話をしていると
急に辺りが暗くなる。
太陽が沈んだというよりは雲に隠れて日が届かなくなった、といったところ。
暗くなってきたから山道を急いで降りよう、みたいな話になる。
そうすると一気にダッシュ。すごい速さで全員走り始める。
そしてパルクールのような身体レベルで山の下り坂に差し掛かった瞬間にジャンプ。
当然ものすごい滞空時間。
眼下には街の光景が広がっていく。
そして着地地点にはなぜか石の台があり仏像がある。
横になっている。
父が「若い地元の人はいつもこう・・・」みたいなことを言いながら
ひょいと仏像を立てたところで
目が覚めました。
また特別意味の分からない夢ですね。
意味があるのが少ないですけども。
¥e
デスゲームに参加してました
夢で。
「一定の歩数で死ぬ」「バトン方式で渡される」
というのがおそらく前提。細かい状況は分かりませんが。
鬼ごっこみたいな感じでタッチされたら移る、とかでしょうかね。
1000歩で死ぬ、800歩歩いてタッチしたら残り200歩を押し付けるみたいな。
たぶん爆殺じゃないかと思う。
で、どうなってそうなったかは不明ですが。
自分はなんかあと12歩ほど歩いたら死ぬみたいな感じになって
早く死のうとするとその分だけ他に回るから時間いっぱいまで粘るけども
要するにその分だけ長く苦しむ訳で。
死ぬ寸前はどんな風だろうと意図せずに体験した訳ですが
それなりにはやっぱり苦しい感じでしたね。
割と切迫というか。やはり色んなことを思い出したりするんだなと。
なんだかんだ言って死にたくはないもんですね。
どうでもいいですが
この「歩数で死ぬ」ってのはなんか使えそうな気がします。
元ネタ明記してくれれば使ってってええで。
時間制限があるのはおそらく留まるのを防ぐためでしょうね。
もしかしたら本当に昔に参加していて
終わった後に記憶を消されてるとかそんなオチかも知れない。
クリアした誰かが参加者全員生き返らせて、ってやつで。
¥e
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U・ハイカル
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39
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性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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