『MOETERU計画』の中の人です。
伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります
http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
「生徒会副会長矢上さゆりは頑張っている!」
というまあほぼエロ漫画な代物を読んでみたわけですが。
あらすじとしては
とある生徒会の副会長は校内で事件が起こると
生徒会の命令により卑猥なコスチュームの「ミスティックハート」
通称「ドM仮面」として降臨し、彼女が辱めを受け恥ずかしさがMAXになると
抑圧されたドSが爆発し「ドS仮面」へと変貌、事件を解決する
というのが繰り返されていきます。
結論から言うとMもSも楽しめない作品になってます
最初の数ページで分かりますが別にこの副委員長、ドMじゃないです。
生徒会に脅されて無理やりやらされてます。
この時点で妙な引っかかりが出てきてます。
だいたい捕まって嬲られます。
あとドS仮面というほうなのでその面もあるかと思いますでしょうが、
ドS要素は制裁の暴力とたまにシメでぶっかける聖水しか無いです。
そちら目的でも満足しないんじゃないでしょうか。
あと「生徒会長は生徒副会長が辱められてるのを見て興奮する」という性癖が
あると思しき描写がありますが、
その辺の様子が当の本人には伝わっておらず副会長も嫌がってるので、
現状だとその辺りはただのパワハラやいじめの現場でしかないですね。見てて辛い。
副会長がその辺りを開き直るとか会長が上述の事を伝えるとかすれば
ちゃんとしたSMという関係にはなるんですが。
というヒロイン陵辱物なのか生徒会長とSM物にするのか、
そこら辺が1巻までの状況だと半端です。現状だと会長がただの人でなしです。
副会長は良さそうだったんですが、後がこう・・・っていう代物でした。
---
Web拍手
8/6 7時
ありがとうございました
¥e
PR
栄養ドリンクの1リットルとかあってもいいと思いますよね
巨大なものというのがテレビでやってたのでちょっと見てて
さて自分でも何か思いつかないかと考えてみた結果。
栄養ドリンクとか小さいビンじゃないですか。
だいたい簡単に飲みきれてしまうのでちょっと物足りない。
あれも大きくしたり出来ないものでしょうか。1リットルとか。
割と需要はあるような気はします。
漫画家とかそういう鬼気迫る人らに。
本格的なものはかなり薬っぽさがえぐいので
それはそれで効いてる感じとか何とか。
それが1リットルあれば完全に気分的にも戦闘に向かえる気がします。
まあよく考えたら飲みきらないと傷むんでしょうね。
だとしたらビンじゃなくてパウチとかでもありかも。
口で吸えるやつ。
ガチで詰まってる人はそれぐらい飲みそうですね。
オーバードーズが不可避でしょうがまあその点は自己責任ということで。
---
Web拍手
8/5 0時
ありがとうございました
¥e
手がそれなりに痛いのです
だいぶ赤くてですね。具体的に言うと掌が擦れてきてます。
なんかべたっと張り付いてるとでも言うんですか。
曲げるのにちょっと苦労する感じです。
原因としては手袋ですね。
ふやけたところに摩擦ががしがし来るものですから削れてきたんでしょうね。
血が出てこないだけまだ助かってるような気はします。
皮がめくれてるというのはあまり見かけないんですが。
今は若干に塞がってきたのでてっかてかしております。
でもこれからまだ当面続くのでまた抉られると思われます。
まあ大丈夫だと思います。
---
Web拍手
8/4 5時
ありがとうございました
¥e
別にうどんにコシはそんないらないと思う
そんな追い求めるほどに必要か?的な感じはする。
そこまで歯応えって重要だろうか。
ある程度は必要だろうけどそれだけ追い求め過ぎてガチガチになってなかろうか。
それよりはもうちょっとあるのではないかとも思う。
そばは香り、パスタは多様さでそれぞれ勝負してるが
硬さを武器にするにはうどんの形式はちょっと不利なのではなかろうか。
長距離ランナーなのに瞬発力鍛えてる的なそんな。
個人的には柔らかいものも好きです。
古き良きはやはりソフト麺ですよね。あれで麺好きになりました。
あの路線ももっと強化していいと思います。
あと自分としては汁をうまいこと吸ってくれてるかというのも割とあります。
麺の味だけでその後に汁を啜る、ってやるのも結構ありますよね。
でもこの要素は割とコシと相反するんですよね。
コシを出せば出すほど汁は吸わなくなる気がする。
そのコシを求め続けるあまりむしろゴムみたいになってないかという。
しばらく置いといてだるっとなった麺がかなり好きです。
そういう方向でも一つ進化してくれないでしょうかね。
¥e
よく考えるとキャッチャーってどこから出てきたんだろうか
完全に想像ですが
まだ"野球"という概念が無くて小さい球を投げて棒で飛ばす、という段階の時に
おそらくキャッチャーはいなかったとは思うんですよ。
たぶんまだその時は1VS1という概念だったのではないでしょうか。
打者と投手の勝負、って感じで。
そうなるとまたいろんな問題が浮上してきて。
例えば壁に当たって跳ね返って打者に直撃したりとか、
壁が背だからバットがうまいこと振れないとか、
最後に「球拾うのめんどくさいな」ってなったりとか。
そこから誰か適当なの捕まえて「後ろで構えてて」とかなったのではないだろうか。
バット危ないから最初はかなり後ろのほうで構えてたかも知れない。
で、それでも散らばるのでどんどんと近づいてきて。
いっそもう防具つけて近くに張り付いたほうがいいんじゃないか?となって
最初はたぶんヘルメットから始まってじわじわと頑丈になってきて。
そんで今のキャッチャーが出来上がったのではないだろうか。
本来の歴史とは違う可能性があります
¥e
カテゴリー
リンク
フリーエリア
最新コメント
[05/04 Nanashi.txt]
[04/09 Nanashi.txt]
[03/17 U・ハイカル]
[03/15 Nanashi.txt]
[02/22 U・ハイカル]
最新トラックバック
ブログ内検索
プロフィール
HN:
U・ハイカル
年齢:
39
HP:
性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
アクセス解析