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『MOETERU計画』の中の人です。 伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
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大学の中で講義を受けている。
なんか、大学の中なのに机と椅子はまるで高校とかみたいな感じ。


ふとした瞬間に講義中だけれど抜け出す。
まあなんかトイレ行くとかそういう感じでふらりと。先生は何も言わない。



次の講義が何なのか分からない
というかそもそもよく考えたら講義の登録を全く行ってなかったことに気付く。



「あ、これ留年だわ」



そういう風に察して顔面蒼白になる。



自分はどうも大学に行ったあと、もう一回大学にかようと決めて今ここにいるらしい
それなのに留年とは、みたいなことになって実に無念である。
親に謝罪せねばならないし一年も丸ごと無駄になってしまう。
新卒とかでも一年の留年というのは印象に悪い、お先が真っ暗になっていく。


夢なら覚めろと強く念じる。目を閉じて、もう一度開く。
変わらない、もう一度、強く、繰り返す。




すると、自分の部屋に光景が移る。

既に外は暗くなっている。
今の季節なら普段目覚める17時50分には真っ暗だ、それはいい。



何時だろう、と携帯を開いてみたら「21:37」という文字が。


完全に遅刻じゃないか何で携帯鳴らないんだよ


帰ってきているはずなのに何で親も無反応なんだよ
しかも身体もなんか鉛みたいに全然動かないしこれで携帯とか鳴り出したら
俺ものすごい引きずって起床することになるぞどうすればいいんだ
ああもう気分は最悪だ







という夢を見たんだ。





まさかの二重底です。
全く寝た気がしないっていう。ただでさえ本日の睡眠時間は二時間だというのに。
相変わらず仕事始めの日が一番疲れを引きずってます。



¥e
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主人公は"神下ろし"が出来る体質


そんなに大層なものではなく、困った時にこれを行うと
神から微妙なアドバイスが貰えるといったおまじないのような能力。


そんな能力を持ちながらバイトを行ってる最中、
いきなり目の前に時代錯誤で微妙に口の悪い女騎士が現れた。


話を聞くところによるとどうやら女騎士の時代に来てほしいらしい。

「大丈夫だって。死体は顔が潰れてるからしれっとしてれば分かんねえよ」

どうもその時代で死んだ人というのが偉い神官で同じ"神下ろし"が出来るらしくて
どういう原理か分からないがその時代から現代までやってきて同じ技術が出来る主人公を
探しに来たらしい。すりかえるために。




押し問答の末に強引に連れていかれた後に
バイトの雇い人兼祖父みたいなおっさんが出てきて
「あーあいつまた何か巻き込まれたんかねぇ」などと一人で酒を飲む。


そうしてるとそのおっさんの前に鎧を着た男の騎士が現れる。
礼儀正しくこの件に関しての事情を説明される。


で、その後にスーっと黒い影が降りてきておっさんはそいつに「むっ!」と感づいて
「破ァ!」の一言でその黒い影を追い払う。


「最近は悪魔に憑かれてねえ」


などとおっさんは笑いながら答える。


あれ、こいつももしかして・・・ みたいな男騎士のヒキでこの夢が終わりました



そしてこのあと二人が、みたいなそんな感じじゃないんですかね。
得体の知れないものを下ろす側と祓う側というそんな中世ファンタジーのような何か。







ちなみに昨日のSCPの後に見た夢です。まさかの1日2回です。

¥e




起きたら19時30分




普段目覚めるのは17時50分。
そしていつも19時50分ぐらいに家を出る。要するに、完全にあと20分しかない訳だ。


されど親は何やら牛歩状態。

父親は弁当温めてて「食べないといけない」みたいなそんな流れだし
母親は「自業自得」とか言っててなんか玄関塞いでるし。

自分も自分でなぜか弁当温まるの待ってたりするし、
それでいて時計見たらもう20時10分ぐらい回ってて完全アウトだし。
でもってどうしたほうがいいかみたいな話になって、車出してもらおうかとか
そんなことを言い合ってたらもう20時30分でなんか絶望一路だし。





目を覚まして時計を見て本当に安堵しました。
もう訳が分からんとです。こっちのほうが夢なんじゃないか説。


¥e






なぜか分からないが東海道線を乗り継ぐ夢






昼1時ぐらい。
なんかぼんやりと座っている。


目的地はおそらく名古屋だ。
イベントとか特に無いのに。


前に名古屋に行った時はイベントに参加する目的があったが、今回は特に無いのだ
途中で夢の中の自分もそれに気付く。
だったらなんでそもそも乗ってたんだ、というのは夢を見てる自分には分からない。


急いで戻らなきゃならない。
何せ、この次の日に家族旅行があるのだ。
こんなのんびりと新幹線も使わず乗ってたのかは分からない。


夢の中の自分は急いで降りようとする。
けれど、次に止まった駅で見たのは1日に4本とかそれぐらいの時刻表。
ここで降りたらどう考えてもタイムロスというレベルではない。


仕方ないので新幹線を使うべくその駅がある場所までさらに進み続けることに。
「もどかしい」という感情にただ支配されながら電車に揺られ続ける。



焦ってもしょうがないので暇潰しに外を見る。
田んぼしか見えない広大な土地が広がっている。


電車が止まる。
目的地まで行くにはここで乗り継がなければならない。

乗り継ぎの電車が来る。どうみても3両編成の電車。


けれど自分を含めた他の人々はそれを「船」と言っている。
水に浮いてる訳でもない。けれど確かに認識は「船」なのだ。





こんなところで目が覚めました。
なんだったんだろうか。無駄足のあのハラハラ感をひたすら味わっただけでした。



¥e



スポーツニュース

今日の話題は「野球のおまじない」



とある一地方で有名な野球テレビ観戦の時のおまじない特集。


「扉にある文字を書いておく」ということ。


その文字とは"けものへんに家"という漢字一文字。




これでなぜか「しか」と読むらしい。



その文字をあらゆる扉に書いておくことで
「野球のエースを引き摺り下ろす」という意味のおまじないになるそうな。
熱心なファンはトイレにも玄関にもその文字を書いておくのだそうで。


ファーストフード店にもその文字はあるそうな。
取材に行ってみたところ確かに存在していた。
でもそのファーストフード店、シェフがいたんですよね。あの長い帽子被ってるような人
ポテトにタレがかかってるのは美味そうだった。












という夢を見たんだ。
ナレーションが関西弁だったのでたぶんH・Tのチームがベースなのかなと思いますけど
間違いなくこんな風習無いですよね。
"知らない地方"ということで適当に当てはめたんでしょう、多分。



¥e
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U・ハイカル
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39
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性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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