『MOETERU計画』の中の人です。
伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります
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2026/05/04 ---- Toll Booth Simulator
本を売ってたんですよ。いつも通りの即売会で。
そしたら元漫画家だとか評論家だとかの面々がやってきまして。
場所は急に転換するんですよ。
会議室というか室内で、だだっ広い部屋。
面接みたいな感じで長机で五人ぐらいその専門家みたいな人らが並んでて
自分をそれに相対するように座っていて
まあ細かい事は忘れましたが、
「ドヘタクソ」とか「もう一回最初から描きなおしたほうがいい」とか
そういう風なことを言われて自分は「はい」「はい」と参考にするように
ノートにひたすらその手の言葉をメモ取っていって。
その間ずっとぜんそくの症状が発生しっぱなしでして
ただひたすら息苦しいその中で、
目が覚めました。
起きたら汗びっしょりで併せて喘息が発生してました。
冷房つけて寝てると喘息が発生するのは何度か書いたと思いますが
いやまあ気持ち的な面と合わせて今日はしんどかったですね。
祭りの前に悪夢を見るのはもはや恒例行事なようです。
いつもは「寝過ごして到着したの昼過ぎ」とかだったんですが
流石にサークル参加だとそっち向けにカスタマイズされてますね。
---
Web拍手
8/13 3時
ありがとうございました
¥e
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アメリカの街中で野球
いやマジで街中で。
一塁と三塁はビルの物陰だから打席からは確認出来ない。
ピッチャーは交差点からでバッターはそこに続く真っ直ぐな道。
そんな状況での野球。
自分もチームの一員で。
割と打てたけれどもなぜかスタメンからは外されてしまって
だいぶふてくされながらも試合にはいました。
この街中では控えと出てる選手の位置が相当離れてて、
いちいちバスを使って移動しなきゃいけないという不便な試合でした。
ちなみに控えのいる場所は学校。そこの3階ぐらいから試合を見下ろす感じ。
試合はもう終了間近。得点は2-2の同点。9回裏で自分らの攻撃。
自分は代打として行くのか何かで金属バットを持ってバスの中へ。
揺られながら移動してるけれども何故かもうこの車内は終戦ムード一色で。
「まだ1アウトなのになあ」とか思いながらよくよくスコアボードを見たら
なんでか2アウトになってまして。
(これで3アウトになっても延長になるんでしょうが
夢の中での周りの心境はなぜか終戦一色でした)
ここまで来たんだけど出番無いなあと思った自分は
とりあえず近くにあったアイスの屋台の"水入れて冷えてるところ"に
持参の金属バットをぶっこんだところで
目が覚めました。
なんなんでしょうねこれ。別にMLBを直前まで見てた訳でも無いんですが。
¥e
なんかのARPG。
まあ分かりやすく言ってしまえばゼルダの伝説とかダーククロニクルとか
そんな感じ。
ステージを選ぶと背景は夜。
ジェットコースターみたいなレール系で進行していく。
本来は剣を振り回して進む形式なのだけどこの状態に限っては使えるのは撮影機だけ。
ステージの雰囲気は結構楽しい。
ハロウィンのような感じで骨(スケルトン)がはしゃぎまわってる。
信号機とかもエイリアンの絵が描かれててかなり祭りな雰囲気。
その街を観光するかのようにコースターは走る。
そしてその光景を撮影すると点数が手に入る。
その狭間でで何も無い箇所を撮影すると時折幽霊が写りこむ。
幽霊を写すとなんかボーナスっぽいのが入る。
最初は幽霊にびっくりするが無害と分かると探すのが楽しい。
終盤に差し掛かる。
祭りの喧騒から離れて人通りも少なくなる。骨もいなくなる。
辿り着いたのは広い通り。一つだけ灯りのついてる店がある。
すごいでかい太いスケルトンが現れる。
「ホモ好きクラスタは死ね!」と
祭りではしゃいでた周りのスケルトンを粉砕して回る。
コースターが止まる。
主人公であるリンク風な自分は飛び出し、その大スケルトンと戦いを開始したところで
目が覚めました。
なぜこう夢はちょうどいいところで途切れてしまうんでしょうか。
¥e
救助隊はゴールに向かって自動で突き進むので
進路に氷を張って水没するのを防げ、的なゲーム
南極みたいな氷の地で毛皮着た救助隊がたくさん。
そこに一定時間で消えてしまう氷を投下して水に落ちないようにしよう、的な。
氷は○の形で、水面が表に出てると救助隊は落ちる。
ここまでならまあ普通って感じなんですが、
なぜか自分それをめっちゃ楽しそうにやってまして。
うまいことギリギリ通れた時にはすっごい嬉しくなったりで。
下の方に「※そこまでこだわる必要はありません」
みたいなテロップが出てたりしました。
で、寝てる最中も何でかワクワクしながら睡眠してました。
(いまいち伝わらないと思いますがなんかこうそうとしか言いようが無い)
目覚ましが鳴ったと同時に雲散霧消していきました。
なんなんでしょうねこれ。
¥e
夜の秋葉原を彷徨ってた。
荷物はたくさん抱えていたものの一つ一つは重くはなかった。
ふと何かしらの食堂に入る。
外から見たらただのドアでしか無い。
メニューとかも置いてなく、看板も申し訳程度にしかない。
中野雰囲気はいい。
どう言えばいいのかは分からないが、少し狭いけど明るい
夜も深いというのに客はずいぶん多い。席が結構埋まっている。
頼んだのは何かの定食。
メインが何だったかは忘れたがつみれあんかけが入ってた。
それを食べながらふと上の方に置いてあったテレビに目をやる。
映ってたのは高校サッカーの試合。
勝ち点が並んで延長戦に突入しようとしているようだ。
「もうしばらく見てていいですかね」
本当は延長戦に入ると分かった時点で飯は食べ終わってたのだが
サッカーは気になったので一応の許可は得ようとした。
延長戦に入ればまた20分ぐらいは長居するからだ。店主は快諾してくれた。
サッカーを観終わった後ようやく外に出た。
もう一度、店のドアを振り返る。
入る時には見なかったはずの手書きのメニューが大きく貼ってあった。
700円ぐらいのが並ぶ中、なぜか一つだけ5桁というのもあった。
時間を見る。
夜中の2:45であった。
確か次のイベントが8時からでないとペナルティなのでまだ5時間近くはある。
「ネカフェ寄らないとなー」とふと思ったところで
目が覚めました。
前回のような現実にほど近い感じの夢の見方でした。
もはや浅くても深くても夢は見るようですね。
旅とか出たいですね。
¥e
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プロフィール
HN:
U・ハイカル
年齢:
39
HP:
性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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