長い夢を見るということが最近無くなりましたが
どうも走馬灯的というかダイジェストみたいな感じで流れていく夢を見ます。
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お座敷の塾っぽいところで"だるまさんが転んだ"の要領で
「イサキさん(イスキさん?)が転んだ」と先生が言ってる中を
ほふく前進で見つからないように出て行く夢
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仕事で使っている紙束を今日使う分だけ持っていったところ
仕事場に来て初めて昨日使うはずだった紙束まで出てきた夢
(リュックには2束分入ってた、ということ)
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いつも使用している黒いキーボードがソーセージみたいな色になってた夢
というか触感もソーセージだった
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時計をいくら合わせても秒針がすげえ速く動き
(見てる自分だけは分かっているが動いてる自分には分かってない)
それに気づかず延々と窓をチラ見し続けてる夢
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おでん食べたらことごとくレモン味だった夢
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こんなんが毎夜(毎昼?)やってきます。
枕変えたほうがいいんかなあ。
¥e
クソゲーをやる夢
PS1みたいな3Dのグラフィック
スタートを押すと緑がかったような画面で
女性が操作を文字だけで説明する。
「6組の夫婦がチャレンジ。失敗したら死にます」みたいな感じ。
1面 重い鉄の塊を若い男女が飛脚みたいに担いで運ぶゲーム
ラストに揺れる足場の中に鉄柱などが散乱しており
「以下の部品を作ってゴールまで足場を作れ」みたいな指示が。
ただし、最初の1部品を動かしたところで相方が勝手に全部作ってしまった。
1面クリアするとニュース番組のようなムービーが入り、
「○○のゲームで生存しました」みたいなニュースが読み上げられる。
成功か失敗かで変わるのだろう。
「次回は・・・」という次回予告が入ってニュース番組終了。
2面・3面は忘れた
4面 ジェットコースターみたいなものに乗って
「赤」「青」「緑」の選択肢を選び続ける。間違えるとたぶん失敗だろう。
青いネッシー(もしくはヨッシー)が登場
5面も忘れた
6面 老夫婦が手すりの片方しか無い螺旋階段を上る
途中でセピア色の回想が全画面で入る。入ってる最中も時間は進むため邪魔でしかない。
(止まってても十分間に合うほど追っ手からは離れているのだが)
ムービー挿入。ただし今度はどこかの広い部屋の一室
「6組やってゼロか!」
皿を投げつけて叩き割る。
死者が無かったのが不機嫌らしい。
テレビにはあのニュース番組。
そこで進行役兼アナウンサーをやってた女性が
「それでは次回はクソ御曹司の的当てです 皆様ワルサーXXXの準備は怠らないでくださいね」
話題にあがった御曹司(さっき怒鳴ってた人)が
"そんな展開は仕込んでないぞ?"的な意外そうな顔をする
次の瞬間、御曹司の家の壁が崩れてその背中には銃口が
完
そのあとクリア特典みたいなのがリアルに家に届く。
内容は「モデルガン」と「色を塗られたマネキン(首だけ)」
モデルガンは引き金を引いた瞬間「フスー」と気が抜けたような音。
首だけのマネキンは色が塗られてるんだけどどう見ても上下が逆。(首の部分が黒く塗られている)
という夢を見たんだ。
「クソゲーをやる夢」という謎の変化球です。
なぜ「クソゲー」と断言したかというとまあ説明しがたいのですが
グラフィックのポリゴンの荒さと操作性がかなり悪かったのが理由だと思います。
十字キーの上押したら左斜めいくとか多分そんな感じだったかと。
話の流れ自体は整ってなくもないのがすげえとこだと思います。
¥e
自分(操作してるキャラ)は女。兄がいるらしい。
舞台はバスの中から始まる。
少し経ったあと、辿り着いた先は兄の会社。
どうやら兄は偉い人らしくそこの社員全員が頭を下げて迎え入れられる。
そこから何やかやあって宿泊先の旅館。
畳が敷いてある和風のようなところが今日の寝床。
社員達がどんちゃん騒ぎをする。
主人公は疲れが出たのか先に寝床へと入る。
布団がたくさん敷いてあり、全員が一部屋に寝るスタイルのいわゆる雑魚寝のようだ。
その一つへと入る。
兄と社員数人が同じ部屋に入ってきてそれぞれ適当な布団に入る。
そして部屋の電気が消える。
しばらく外の宴会場が騒がしかったが急に静かになる。
何かが入ってきた。
DQ3のカンダタみたいな格好した男だった。
斧を持ってるところからするとどうやら危険人物だ。
主人公は布団に入っただけで寝てるわけではなかったが、
とっさに寝てるフリして闇に紛れる。
変な格好にはなったが動いてるのが分かれば狙われるだろうから必死だ。
危険人物は部屋の中を徘徊する。
主人公のもとにも何度かその顔がやってきた。
寝てるフリということは気づいてなかったようだが。
そして危険人物は部屋の何箇所かにその斧を振り下ろす。
その結果はどうなったのかは分からない。
そして、いよいよとばかりに自分に斧の刃が振りかかってくる。
もう限界だと思った瞬間に選択肢が表示。
「・手を出す ・横に避ける」
選んだのは「手を出す」
不意をついて片手あたりにダメージを与えたようだが、状況は劣勢だ。
そこに兄がやってきた。
「人様の妹に~」みたいなこと言ってたが聞き取れない。
兄はガスバーナーを放ち対峙していた。
という夢を見たんだ。
なんていうかこう、ツクールみたいな画面でしたね。
ホラー系なやつで。
¥e
伺かのアフターイベントでよくあるジャンケン大会
あれをマラソンをしながら行う
屋外ではなくひたすら長い廊下みたいなところ。
時間はすでに夕方、夕焼けの光が窓枠の影^を床に映している。
自分がいたのは最後尾のグループ。団子状態。
そしてそのグループの先で自分達のほうを向きながら走ってるいつものジャンケンの人。
「はい、じゃんけん・・・」みたいな感じでジャンケンが行われる。
もちろん走りながら。勝てなかったら座るのではなく黙って手を下ろすようだ。
ジャンケンしながらのマラソン大会。
前を走ってるグループでも同様のことが行われてるようだ。
誰が指揮をしてるのかは見えない。
言葉を聞く限り、マラソンで1位になった人にレアな景品が渡されるらしい。
だから走ってるらしい。
という夢を見たんだ。
マラソン途中のジャンケンで勝ったらどうなるのかは不明です。
その場で貰うんだろうか。
¥e
即売会に来た訳だ
しかしリュックやどこを漁ってみても肝心要の新刊が無い。
画面が切り替わって、部屋の中に置いてある新刊の束が映し出される。
すなわち、会場に持ってくるのを忘れたということだ。
さてどうしたものかと考える、
せっかく来たのだからこのままぼんやりしてるのもしのびない。
何か無いかとリュックを再び漁る。
昔出したSS本が出てきた。青い表紙の。
これこそ6年ぐらい前の代物だ。
とりあえずこれだけでも並べておこうと思った。
だがしかし、値札とかもまるっきり手に無かったため再び漁る。
見つかったのは紫色の紙と紫色のペンだけである。
もちろん同色だからすげえ見にくいわけだ。
それでもなおとりあえず
¥300と書いて、そいつを打ち消すように線を引いて上に200と書いた。
という夢を見たんだ。
新刊とか青い表紙の本とか自分に密着しすぎてて本気で恐かった。
もしかしたら別の次元の自分を瞬間見たのかも知れない。
¥e
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
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