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ポイントが同じな場合は「指導」の回数で勝負が決まるっていうあれ





あれどうなんだろう。
「指導」って言うたらイエローカードみたいなもんじゃないですか。
ほぼ主審の裁定じゃないですか。
だからまあやろうと思えば負けさせたい相手に適当に理屈つけて
それ付けさせることだって出来るんですよね。
(最近はジュリーという客観視点が出来るようにもなりましたが)
技ありでも有効でも何でも取れれば問題は無いんですが、
それすらも主審の裁定でどうにか見過ごせますから
まあやっぱり"やろうと思えば"の疑問は尽きませんよね。

サッカーのグループステージだってイエローカードの数が決め手になるのは
得失点とか総得点の後ですよ。
だからまあ柔道にも得失点差みたいなのがあってもいいと思うんですよね。


という訳で「有効」の下にもう一つなんかあってもいいんじゃなかろうか。



例えばこう「足が離された回数」とか「腹ばいになった回数が少ない方」とか。

客観的に見れるようなそんな行動の数。

明らかに自分から離れていったのは除くとして
そういう"技になりそうでならなかった"のもじわじわと積み重ねていっても
いいんじゃないかなと思うのですよ。
「組み手争いで有利な箇所を掴んだ回数」とかでも。
オープンスコアリングにするかはまた別の機会に考えるとして。

でもまあそこで「指導」を軽くしてしまうのも、って考えると
これもまた難しいですね。




どうでもいいですが自分は勝ち試合としては
一本よりも指導1つで勝ち上がったのを見るのが好きです。
イリーガルな勝ち方、って感じがしていい。




¥e
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