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東北まで電車で来たものの泊まる場所がそういえば無かった


流石に今の状況じゃクソ寒いので
とりあえずホテルかネカフェを現地で探そうと考える。

東北だけならともかく現地にまで入ると
ローカルではさっぱり分からず。
しょうがないので勘で適当な線に乗り込み探すことに。
駅周辺なら何かしらあるだろう、と見た。
都会ならそんなもんだからだ。

でもって一駅乗ってる間に電車から眺めてみたらあった。
ネカフェではなくてホテルだったが。
終着駅まで行ったら逆に無いかもと考えてそこで下車。

ホテルは高いのでネカフェは無いかと携帯を開くも
残念ながら何かの原因で使用不能。
という訳でそこのホテルに向かう。

どんなもんかと窓から付属のカフェテリアを覗くと
なぜかものすごいユニフォームの人達の塊。
ただなぜか分かった、ここは腐女子の方々の聖地らしく
そういうスポーツ系漫画の女性読者だった。

でもって入って通路を歩いてるとビュッフェの器が並んでて
「お、食べ放題あるのか」となんか嬉しくなる。
屋内は薄暗く、たまに紫の照明が点いては消えるぐらい。
チェックインをして鍵の番号は「56」

エレベーターまで案内される。
ホテルの人「お腹ってヘコむと黄色くなりますよねー(洗)」
我「あはは、そうっすねー(←合わせただけ)」

床以外は全て透明なエレベーター。
「56だし50Fかなー」と[50]のボタンを押す。
そして乗ってしばらくして気付く。5Fじゃね?って。


ってところで目が覚めました。


いや本当に東北?の駅のホームからホテルの光景までが
リアル過ぎて起きた瞬間に夢だと分かりませんでした。
つーか行ったことあるんじゃないか、と思ったぐらい。
その内「あの時、夢で見た・・・」ってイベントがありそうな。


¥e

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自分含めた家族3人で山道を歩いていた。

道路はちゃんと舗装されてるが、自然の緑しか無いような光景。

夜10時になるまで太陽が出ていた。
角度としては昼ちょっと過ぎたぐらいの高さ、まだ日の入りにも遠い。
「もう夜10時なんだけどね」みたいな会話をしていると
急に辺りが暗くなる。
太陽が沈んだというよりは雲に隠れて日が届かなくなった、といったところ。

暗くなってきたから山道を急いで降りよう、みたいな話になる。
そうすると一気にダッシュ。すごい速さで全員走り始める。
そしてパルクールのような身体レベルで山の下り坂に差し掛かった瞬間にジャンプ。

当然ものすごい滞空時間。
眼下には街の光景が広がっていく。

そして着地地点にはなぜか石の台があり仏像がある。
横になっている。
父が「若い地元の人はいつもこう・・・」みたいなことを言いながら
ひょいと仏像を立てたところで


目が覚めました。


また特別意味の分からない夢ですね。
意味があるのが少ないですけども。

¥e






デスゲームに参加してました


夢で。

「一定の歩数で死ぬ」「バトン方式で渡される」

というのがおそらく前提。細かい状況は分かりませんが。
鬼ごっこみたいな感じでタッチされたら移る、とかでしょうかね。
1000歩で死ぬ、800歩歩いてタッチしたら残り200歩を押し付けるみたいな。
たぶん爆殺じゃないかと思う。

で、どうなってそうなったかは不明ですが。
自分はなんかあと12歩ほど歩いたら死ぬみたいな感じになって
早く死のうとするとその分だけ他に回るから時間いっぱいまで粘るけども
要するにその分だけ長く苦しむ訳で。

死ぬ寸前はどんな風だろうと意図せずに体験した訳ですが
それなりにはやっぱり苦しい感じでしたね。
割と切迫というか。やはり色んなことを思い出したりするんだなと。
なんだかんだ言って死にたくはないもんですね。

どうでもいいですが
この「歩数で死ぬ」ってのはなんか使えそうな気がします。
元ネタ明記してくれれば使ってってええで。
時間制限があるのはおそらく留まるのを防ぐためでしょうね。


もしかしたら本当に昔に参加していて
終わった後に記憶を消されてるとかそんなオチかも知れない。
クリアした誰かが参加者全員生き返らせて、ってやつで。


¥e




英語塾に行こうと思っていた



時は夜遅く、おそらく22時辺り。
今乗ってるのは本日のほぼ最終電車。
美人の英語塾というのが気になり体験入学の書類を出しにいくところ。

その時に何か諸々を考えていて該当駅を乗り過ごしてしまう。
書類の提出の締め切りは本日。
つまりこれを乗り過ごしたらチャンスは無くなってしまう。
そこで自分は強引に電車のドアを開ける。
そして緩やかに走り始めた電車から飛び降りて着地。

するとその反動で電車は丸ごと横転してしまう。
自分の飛び立った反動から横転し、それに連動して
全車両が上下ひっくり返って脱線する大事故に。

にわかには信じられないが、この大事故の原因はまあ間違いなく自分だ。
「いや自分とは関係は・・・」とバイアスをかけてとりあえずその場を去る。


目的地の英語塾についたのだが、結局のところ書類の不備により
その塾への入学することは叶わなかった。
結局、大事故も起こすわ目的も果たせずの骨折り損であった。


そしてここからが心労の始まりである。
大事故の発端ということで常に警察にマークされているのではないか。
いつかどこかで見られているのではないか。
監視カメラを警戒してフード被ったりする日も続く。
「朝早い時間に来る」なんて聞くから寝付くことも出来なくなる。
動画が出来る前に捕まったらそれはどうなるのか、
両親にはどう説明すれば良いのか。


といったところで目が覚めました




「夢で良かった」と今回はマジで思いました。
この手のはたいてい途中で「これは夢だ覚めろ!」念じると撃破出来ますが
なんか新パターンで来たせいで全く分かりませんでした。
すごい疲れた。

「時効」ってのには反対派ですが、
今回ので少しメンタル削がれるのは分かりました。
いやでも真な悪人は自分みたいにこんなにか細くはないか。

---
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8/3 4時

ありがとうございました


¥e




まさに光の無い暗黒な海の底。
今いるのは海水で満たされた狭い通路。
周りの魚を押し退けながらヘッドライトだけで探索を進めている。


右往左往しながら、
たまに海底神殿のような光景の開けたところにも出てくる。
ただ今探索しなければいけないのはカプセルホテル程度しか無い狭い通路。

通路の奥は座敷牢というかこう、木の策の奥にでかいなまず?がいる
目だけが光っていて実際にどんな魚かは分からないがとにかくでかい。

こいつをどかすにはアイテムが必要なんだけど、
自分の栄養保持のためには周りの魚を食べなければいけない
でも食べるとその魚の食べ残しのほぐれた身でどんどん埋まっていく。

全く捗らない探索。
どんどん食べて魚のほぐし身で埋まっていく通路。
もはやヘッドライトも通らなくなったため手探り。ほぐし身90%。
満タンの三角コーナーを全身で漁るような気持ちの悪さ。

真っ暗、周りは食べカス、触感だけが頼り。
得体の知れないでかい魚に見つめられる。息が苦しい。



というところで目覚ましが鳴りました
ものすごい泥沼の中で目が覚めたので体がすごい重いです


日月はすみませんが休ませて頂きます
集中したい時期です


---
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ありがとうございました

¥e

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