忍者ブログ
ADMIN / ENTRY
2018
01
<<  >>
7
15
17
18
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
New Entry
2018/01/20 ---- 3連
2018/01/19 ---- 微熱
2018/01/16 ---- 踏切
2018/01/14 ---- 
2018/01/13 ---- 名古屋



------12時頃就寝



だだっ広く人が多い場所(空港?)の一区画の更に一室で姉
その一室は仕組み的にオーブンのようにものすごい高温になるらしく
そこで姉の焼けた死体が発見される

生きたまま丸焼けでどうも殺人事件の可能性もあるらしく
死体の写真などもそこら辺に置いてあって
直視したらグロ描写間違い無いので「絶対に見んぞ」と心に誓う。

結婚式間近だった
姉は洗礼済だったので葬儀キリスト式なのかなと考えながら
(実際の姉はそんなものは無い)朝6時。
とりあえず寝ておくか、と考えていったん部屋を出た


というところで目が覚めた

------2時頃


自分は何度も死に続けてる

なんか国だかで指名手配?されてるらしく期限になったら連れていかれる
親もその辺は承知してる。

死ぬことにはかなり慣れてきていて恐怖心無い訳でもないが取り乱すほどでもない
ちょっと痛いのに耐えればまた生きて帰れる。

そう、死んでも自分はまた同じ親のところに戻ってきているのだ。
厳密に言うと平行世界にある別の同じ親のところに帰ってくる。
なので死んでもまた会える。

だが
「自分は死んでもまた戻ってくるが、
 この世界の親は自分が死んだらいなくなるんだよなあ」
というのを窓際にいながら考えながら

目が覚めた

------4時頃


舞台はハワイ(か何かの南国)

カワウソらがヘチマの中身を飛ばしたり
人間の頭の大きさぐらいあるカメムシらがそれに潰されてたり
何やら祭りの真っ最中。
そしてこの大きさのカメムシは大量発生しており道路がほぼ見えない程。
人間もその祭りに混ざっている。

そして一匹のカメムシが壁に張り付いて
イッテQの通訳みたいな声で司会をやっている。

しばらくして全体の動きが止まり
この司会のカメムシが「祭の勝者は・・・こっちだ!」と言って
Gみたいな茶色になっていく。

すると周りのカメムシ達も一斉に茶色に染まっていく。そして飛び回る。
直接危害は加えられないものの体液とかでやたら気持ち悪い。

その数刻後で放送にて「全員総避難」「立ち入り禁止」の指示が出て
茶色い空間と化した自分たちは面識ある(らしい)現地の人と再会する。
地下でお土産屋再開したとのことなのでそこに行ってみることに。
日本国旗の磁石付きマグネットなどを眺めながら


---目覚まし時計の音








これらの夢を一晩のうちに見ました。


分かるか貴様ら今の私の心境が。


12時就寝して姉の夢見て、2時に目覚めて自分の死ぬ夢見て、
4時に起きてカメムシの夢だ。
寝直すたびにこれだ。今どんな心労か憚れるか。



枕が合ってきてないような気がします。



¥e


PR


普段出かけるか出かけないかは10時11時に決めるんですが
今日は珍しく出かけると告げたのは午後2時ぐらい。
と言ってもただ駅前で買い物するだけのつもり。

途中から雨が降ってきてなんか億劫だなと思いつつも駅前へ。
すると先に何かしらの用事でそこにいた父と出会う。
母が車を出しててその父を拾った。

「今日このまま泊まりだよね」と聞かれたので
さすがにそうも行かんので「いや泊まりじゃない、日帰り」と言う。


そう告げるとなぜか車が暴走を始めた。
バックでものすごい速さで道をひた走っていく。
そして車の向かった先は5車線ぐらいある踏切。
事もあろうに線路に留まってやたらスピンなりをし始める。

踏切があれば当然電車も来る。
2両ぐらい来たのだがギリギリ当たらずも掠めていく。
自分は非常停止ボタンを押す。
その内に駅員もやってきて2,3度と非常停止ボタンを押す。


車が止まったあと、賠償金とかのことを考えながら家に戻る。
いつの間にか置いてあった紙おむつの箱がある。
その箱を恐る恐るで開封すると祖母が水分抜けて乾燥した状態で入っていた。




という夢を見た



寝覚め最悪でした。
起きた時点で残り4分でしたし寝直す時間無いし。
週もまだ前半だってのにやる気がロストです。

---
Web拍手

1/13 7時
1/14 6時
1/16 15時 18時

ありがとうございました

¥e





なんかのグランドホール、もしくはパーティ会場の一室。
オレンジの光でシャンデリアとかあって
他は黒茶色っぽい床一面でかなり厳か。



そこの建物が取り壊しだかなんだかで終了となる最後の一日。
音楽好きが集まりました、みたいな感じ。

焦点が当たっているのは一人の男。この男が主人公。
皆がパーティードレスみたいなフォーマルな装いの中、
そいつだけウェスタンみたいな服装で陽気にラッパを吹く。

各位がピアノとかの優雅な曲で楽しんでる中、
この男は妙に外したラッパの音を鳴らす。
その男にその自覚は無くただただご機嫌に鳴らしていく。


んでもってまあ、そんなものだから周りの表情が険しい。
そこで出てきたたぶん支配人か音楽の団長かが一計。

早めに終了します、みたいな流れになる。
それを信じた男が時間になると
「よしじゃあお開きだな、さよなら!」みたいなことを言って去っていく。

その男が去った後、その団長が
「今のうちに!さあ!」みたいなことを言って再び明かりが灯って全員が集合。
そしてその人らが音楽をまた奏で始めてスタッフロール。



という夢を見た

感覚的にはアメリカのホームドラマとかですね。
Mrビーンの方が正しいかも知れず。でも雰囲気はアメリカですね。


10分ぐらい椅子に座ってたら寝てたんですけどそんな短くとも見るもんですね


¥e






病気の弟のために薬を作ってもらうように頼み込む


村のすごい医師に頼み込むが、その薬のためには材料が必要だと言われる。
そしてその材料はなんと「月」
もちろん届くはずは無く途方である。

満月の出ている深夜、青年は湖へと向かう。
そして湖に向かって投網を放つ。
すると水面に映った満月が網の中に入って掬いあげられる。
ふと上を見ればそこに満月の姿は無く水面にのみその月の姿はあった。


という夢を見た。


ちなみに弟はいませんし月が映りそうな湖も特に無い。
というかこれの主人公が自分じゃなくてどこかの村の青年。



これを見たの2回目ってことなんですよね。
1回目がいつ見たかは忘れましたが確かに見た。
時間帯とか精神の状況が同じだったりするとそういう事も起こるんでしょうか。

自分は何のフラグが経ってるんでしょうか。
もしかして勇者が来て情報を提供する村人Aの立場になるのかも知れない。
「月を得る方法か?〇〇なら分かるかも知れん・・・」みたいな老人が
近くに出てこないことを祈ろう。



¥e







小学校時代の友人たちと久々に会う



自分は小学生時代は5人ぐらいとつるんでました。
放課後には毎日のように遊んでたりしてました。
中学校は別のとこ行ったのでそれっきりでしたが貴重な体験です。

そしてまあ何らかによって久々に出会いまして。
そこは故郷じゃなく、やたら傾斜のついてる街。
もう少し言うなら雰囲気としてはGTA3の街ですかね。
灰色っぽい。

そこをなんでかで散策しようという流れになりまして。

二人一組で分かれまして。
そこで一人の友人の弟(当時、特に話をした訳でもない)と自分はコンビに。
しばし散策をする。



んで、その友人の弟がやたらと手を握ってくる。
手を握って引っ張って導こうとしてくる。
「あ、これ間違いなくそのケのもんだな」と理解する。
まあもちろん自分にそのケは無いのでどうしようかと考える。


そうすると茶色い津波が押し寄せてきて
その中で「会えなくなるかも知れないから」と告白じみた事をしてきて
どう断ろうか考えたところで




目が覚めました。


しんどかったです。
これなにもホテルで見る夢じゃないと思うんですよ。
というかこの登場人物やねん。
友人の弟とか小学時代から毛ほども片隅に無かったわ。
実際にホモなのかは不明ですがたぶん違うでしょう。


¥e


カレンダー
12 2018/01 02
S M T W T F S
7
15 17 18
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[03/17 U・ハイカル]
[03/15 Nanashi.txt]
[02/22 U・ハイカル]
[02/20 Nanashi.txt]
[02/09 U・ハイカル]
最新記事
(01/20)
(01/19)
(01/16)
(01/14)
(01/13)
最新トラックバック
(08/31)
プロフィール
HN:
U・ハイカル
年齢:
31
HP:
性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
XBOX360ゲーマータグ「highcaru」
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © イロイロな雑記 2 All Rights Reserved.
忍者ブログ [PR]