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1週間ぐらい遅れましたが紅楼夢の戦利品になります












R-18






先週はずっと例大祭に備えててなかなか撮影出来ずにいました

¥e

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帰宅しました




フラフラです。
4時間ぐらいしか寝てないような気がします。この2日間で。

今回は早く終わったのでちょっと道頓堀のグリコ見ていこうかと思ったら
コインロッカー無くて紙束いっぱいのリュック背負って見に行って
帰り道でコインロッカー見つけてF××CK!!ってなったりしましたが
私は元気です。
大阪のたこ焼きはたこがでかくて良かったです。
たこ焼きだからたこが主役やろ!って主張が伝わってきます。


とりあえずここまでで


¥e




没にしたオリジナルSCP


---


第1章 取扱方
このパソコンを取り扱うにあたりまずはどこに置いてあるかを説明しておこう。
こいつが置いてある場所、それはサイト8922という市民の目にすら映らないような
小さな建物だ。

このパソコンを実験に使おうって時は決まり事がある。
それはレベル3職員、すなわち中位の立場にいる管理者の許可がいる訳だ。
実験がしたい場合はそいつらに許可証を投げつけてハンコをもらう必要があるってことだ。
そして実験が終わった後は必ず精神鑑定を受ける必要がある。


第2章 概要


このパソコンのことについて触れた文章や画像、さらにはそれを伝えようとした人々の口々において
気だるげな男の一人称として勝手に紹介されちまうんだ。
文章はほとんどが現代の言葉で、いわゆる"ライトノベル風"ってやつだな。
一言で終わらせてしまえるようなことをただひたすらに引き延ばす。

そして追加で語ることがあるとするならばこのSCP-XXXを長針が一回りするほど
連続して使うと
その人間には異常性が発露するってことだな。
こうなっちまった人間をSCP-XXX-1とするが、このSCP-XXX-1は
全てにおいてやる気が無くなり
ただし良い点もある。学力や身体能力が向上するということだ。


過去に行われた実験により日本語を母国語として使えないような人間、
もしくは文字が認識出来ないような奴には効果が無い。


第3章 実験記録


この実験で用意されたのはD-92214という今はもうナンバーでしか無いDクラス。
金髪で白肌で、明らかに日本人じゃない。そう、彼は外国人だ。
日本語なんて一切出来やしない。
日本語を使えない人間であれば当然、この文章も読めないってわけだ。
もしかしたら英語になるんじゃないかって考えられてこの実験を行っている。

-----



こんな風に
「このSCPについて紹介しようとする全ての文面が誰かの一人称になり
 ラノベのような文章になる」
というのを書こうとしたんですが労力の割に実りが少ない気がして
そのまま埋まってました。
ラノベっぽくしようとしてチープな比喩とかその辺頑張った記憶があります。

この辺勝手に持ってって形にしてもらっても構いません


¥e






今日も何もなさずに終わってしまってだな
やろうと思ってることに対するモチベーションが全然出てこない
完成形が一つも出てこない


¥e





帰宅しました
お疲れ様でした

とりあえず寝ます。
汗とかで割とボロボロです。


¥e
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