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相撲も「エキシビジョン」を導入したらいかがだろうか





なんで自分が相撲についてここまで書くのかは不明ですが
まあとりあえず一つの復興策。

通常取り組みのあとに技名読み上げられるじゃないですか。
「押し出し」「寄り切り」とかはともかく、
正直言えば「上手投げ」と「下手投げ」の区別なんてつかない。


だから、本気で勝敗を競うのではなく魅せる事をテーマにする取り組みを一つ。


82手?ぐらいあるんだから組み手みたく一つ一つの技を
じっくり見せる機会があってもいいと思うんですよ。
"特殊技"なんてのも19手あるらしいですがあまり見ないですし。
「相撲って迫力あるんだなあ」みたいなことをアピールする機会として。



まあ、そのエキシビジョンを「誰が」「いつ」やるかって話もまた出てくるんですが。


誰が、というのはまあ一番良いのは横綱・大関辺りですよね。
その辺のを引き連れてきてもたぶん魅せる事には繋がらない。
もしくは現役引退したような力士がやるのがもしかしたらいいのかも。

いつ、というのもちょっと難しい。
フィギュアスケートみたいに優勝が決まった後に、という案と
毎日の休憩中の間に3試合程度ずつ、という案。
ただ、前者だとパレードだ何だのほうに視線が行ってしまうでしょうし
後者だと緊張感の維持云々言われるかも知れない。





とりあえず「もろ出し」だけは勘弁な。


¥e
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