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黄昏のオードから見る「クソゲー」の辛さ






この動画を観ながら最も苦痛と思われるところを抜き出していく。
いわゆる「クソゲー」の要素だ。
なおグラフィック面の話はいったん置いておくとする。

・随所のエフェクトが長い
・UIが使いづらい

回復のエフェクトが5秒かかるとか薬の効果出てこないとか
ここら辺は作る側が利便性という面に気付かなかったと思われます。
その概念すら無い気がする。
RPGで一番目につくのは戦闘シーンなのでそこは快適にすべきなのに
そこを一番苦痛にするという。

・「おつかい」が継ぎ足しされる

「RPGはおつかいゲー」とはよく言われますがこれは本当に露骨。
"おつかいのためのおつかい"がすごく出てくる。
「城に入りたい」→「人を探そう」→「人を探すのに物がいる」とか、
ダンジョンの奥地に進行不可の仕掛けがある
 →一回戻って何かの情報を聞くとか、
「あそこの洞窟に行けば良かった気がする」と言われ探索した後に
「ごめん間違えた☆」と言われる。しかも2回。

人は二度手間を一番嫌うのにこれは何度手間もさせる。
時間稼ぎなのでしょうがこれはもうストレスでしか無い。
やるのであればせめて快適さを出して
帰還魔法などでダンジョンの入り口までは戻すべき。



あとこれたぶん「ボイスの技術使いたい」が先行して
後のことは考えてなかったような気がします。


「やりたかったこと」を優先させまくった結果がこれだと思います。
割とRPGの反面教師として使えるゲームな気がします。
逆をやれば快適になるとかそういう。


¥e
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