『MOETERU計画』の中の人です。
伺かのゴースト達とホームページは今現在こちらに置いてあります
http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
おはようございます
今日はまあ、
図書館に行って文書にてまとめてきたところだ。
とりあえずサブゲームがまとまってきた感じです。
実用に到れるかはまだ程遠いが。
作ったとして報酬体系をどうしようか。
考えられるのはやっぱりHシーンのアンロックか。
これやったら増えますよというやつ。
そこそこのレベルでそのアイテムを手に入れて
後はやりこみ用ぐらいが一番か。
問題はこれがさて面白いかという話だな。
やってみてから考えてみるか。
そんな感じです
¥e
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おはようございます
今日は監修というか、
CGが来たので眺めながらあれこれどうするかと考えておりました。
結果的には特にNGも無かったので事実上は眺めてただけとなります。
仕事したと思っておこう。
というかもう1週間ぐらい歩いていない。
雨が悪い。
ただまあ、やっと明日は出られる感じがします。
足がとても弱くなっているのだろうなと察しております。
気晴らしに色々と歩いてみよう。
そういや鬼滅の映画もあるんですね。
来週辺りにでも見に行こうか。
今日はもうなんか、そんな三題でした。
以上です
¥e
おはようございます
7月ももう半分になってしまった。
この2週間は妙に早いぞ。
やる気の無さがそのまま出てしまっているせいか。
一応、ボスギャンブルの3つ目がかなり終わりに近いです。
ガチれば2日ぐらいでたぶん終わる作業量だったぞ。
そこまで気張る気持ちが無いから7倍かかってる訳ですが。
なぜこうなっちまってるんだろうな、我ながら。
ツクール学び始めはとても面白かったのですが
そこそこ動かせるようになるとレベルアップの概念が希薄になるんですよね。
面白い感覚みたいなのを取り戻せるかどうかだ。
もっとなんか無いだろうか。
愚痴ってもしょうがないので頑張ろう
---
Web拍手
7/4 11時
7/13 12時 16時
7/15 5時 6時 7時
ありがとうございました
¥e
久々に色々やってる
やっとゲームへの感情を取り戻してきたというか。
しばし冷えっぱなしでしたが少しずつ戻ってきつつある。
やることが出来た感じがある。
久々にGrok君を引っ張り出して働かせたりしました。
自分が考えるやつよりはるかに省スペースなものが出来たりするんで
助かりますね。
不発になるパターンもたまにありますが。
なんでやねん。
後はまあ、なんですかね。
雨が続く影響で外出られなくて微妙に気持ちに湿り気が続いている。
土曜日に一回歩いといて良かったって感じですね。
そんな感じです
¥e
狐のかえり道
https://store.steampowered.com/app/3034520/_/
というゲームをやりました。
かの有名な『8番出口』の萌えるやつ。
・狐耳の巫女が舞うので正しいと思ったら「真」
・違う点があると思ったら「偽」を押して該当箇所を指摘する
それを8回連続正しくやればクリア。
最初は難しいかと思って拗ねられましたが
だんだん慣れてくるとサクッと指摘が出来るようになっていく。
問題の難易度としては
「何mm違う」とかそういう細かいのは無い。
見抜けない方が悪いわ…と納得出来るぐらいにはそこそこ箇所は大きい。
(1個だけ難易度高いのはあるが)
なかなか違った姿形になってくれたりするので
異変を引くと「おっ」となれる。
声や姿も可愛らしく、
偽者を真と見間違えて拗ねられる姿なんぞも好みの人には良いだろう。
だからまず、ここの良い点はとても高得点と褒めておきたい。
何より見つけた異変は図鑑の形で記載され
そこには異変の際に使われたモデルが見られる他、
異変の状況や心境などがフルボイスで読み上げられる。
「登場回数 発見回数」というのが表記されていて
「これ見逃したの!?」なんて楽しみ方も出来る。
とても良い機能であると言えよう。
ただ、良きと思ってもそこからコンプを目指すとなると
苦難の道がそこに現化し始める。
昨今の8番出口ライクに付いてるような
「一度出た異変は出ない」
「異変だけ出るモード」
「倍速モード」
など、これらの気の利いた機能が残念ながらついてないのだ。
(一番上は本家にもあったのだが…)
最初は美麗だったしパンチラもあるしで楽しんで見ていた舞が
コンプを目指すと一つ一つのフェイズの長さに苦しくなっていく。
どんなに料理が美味しくても満腹になってはそれは苦痛になるのである。
最後に残った1個を探すのにひたすら眺めるのはきつかった。
異変の数は全部で65個。
その中の1個だ。
異変の割合が完全に平等だと仮定した場合、1/65。
これに異変の出ない「正」が(仮に)5割混ざってくるとしたら1/130。
引かなければならない確率なのだ。
「登場回数0 発見回数0」を見つけるのに4時間ぐらいかかった。
ぶっちゃけもう、そこだけはネタバレを見た。
あまりに出なさすぎて逆に見逃した時を考えたくなかったのだ。
(結果から言えば分かりやすいやつだったのでその心配は無かったが)
この道が険しいだけで、
舞の所作一つ一つとその表情は惹かれるものがあり、
キャラが気に入ったのならば間違いなくおすすめする出来です。
これサントラも発売されてるんですけど、
もはや耳に穴が開くほど聴いたので私はもう大丈夫です。
そんなゲームでした
¥e
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39
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性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
「MOETERU計画」というサークル名でエロゲーを作成しています
総員1名です。
代表作は『ドミギャン』とかです。
https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/t/s/link/work/aid/Highkaru3/id/RJ270445.html
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
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