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その昔やってた「週刊ストーリーランド」の一話

--

とあるB専の男はブス[以下、B](男の目には美人)と同棲していた。
そこに美人(男の目にはブス)で金持ちな女が男に恋をした。
しかし、美人のアプローチにも男は目もくれない。

そこで美人は「男を1日100万で貸してください」と言った。
Bは金を目にしてそれを承諾。
そんな事が続いたが、金持ちであった美人はいつしか凋落。
男とBは金を持つようになったがBは金遣いが荒くなり、男をこき使うようになる。

そんなBに男は熱が冷め、バイト生活にまでなった美人の所へとかけつけたのであった。


締めの言葉

『男は顔よりも心を選び、
 Bは男よりも金を選び、
 美人は金よりも男を選んだ。
 
 果たして誰が一番幸せだろうか 』

--

まあここまでがあらすじなんですけどこれ見てて当初の疑問を思い出しました。

『男が「B専」』の設定って果たして必要だったんでしょうか。


普通にBと美人を逆にしたって話は通じるんですよね。
むしろこの設定があることで
「ブスは心まで汚い」「美人は心も綺麗」って偏見を押し付けてる気がします。
偏見の正否については言い始めると水掛け論にしかならないので割愛しますが。

見方を少し変えれば「顔に騙されてた男を心綺麗な人が救った」とも考えられなくもないですが
これも本当の意味での美人であっても変わりませんよね。



やっぱりなんで付けたんだろう。この設定。

---
Web拍手

2/17 13時

ありがとうございました。



¥e
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