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ボウリングのあの重い球はもうちょっと他に流用出来ないだろうか



せっかくの「重い」という特徴をボウリングだけに使うのは勿体無い。
一応、「重い」だけなら砲丸投げのがあったりしますが
あれもまた陸上の一種目のみに留まっているだけですして。


本格的に「重い」「大きい」の特性を利用して使えないだろうか。
なるべく対戦形式として2チームが争えるようなものがいい。
そして何より分かりやすいものがいい。


で、考えついてみたのは



名称:タンク・ボール(仮)


・フィールドは縦100m、横10mぐらいのストレート
・チーム数は各3~5名


フィールドの一番端っこにAチームの「投手」が球を持って立つ



20mぐらいのところにBチームの3~5人が1本の長い鉄の棒を持って横に並ぶ




「投手」がボールをものすごい勢いで転がす



Bチームはそのボールを棒を使って真正面から受け止める
(手で直接触れるのは反則となる)



ボールが止まった場所を計測
ただし、線(横10m)からボールが出た場合は-10m



AチームとBチームを交代して上述した事を行う



所定の距離(この例だと100m)まで到達した時に投球数が少なかったほうが勝利




目に見えて「闘い」って感じが出てくると思うんですがどうだろう。
ボールとの真っ向勝負、フィジカルがかなり重要になってくる男の競技って感じで。
ラグビーのタックルや剣道のような緊張感に似たものがかなり入っているはず。
ボールと押し合ってる瞬間なんかは応援団も力が入る状況。

下半身と肩の筋肉強化は必須。
5人で1つの棒ですからチームワークも必要になってきますね。
特に真ん中はもろに受ける人ですから必然的にエース格になるでしょう。
投げる側だって当然生半可では通用しませんね。
より重く、より速く、より遠くに転がせるように腕と肩を鍛えなければなりません。




イメージは「SFCのドラゴンボール格ゲーのかめはめ波の押し合い」って感じですが
こう言ってどれだけ通じるんだろうか。


---
Web拍手


11/15 4時 17時

ありがとうございました

¥e
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