忍者ブログ
ADMIN / ENTRY
2020
07
<<  >>
6
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
伺かのゴースト達は今現在こちらに置いてあります http://uhk.blog.shinobi.jp/Date/20200308/1/
[411]  [410]  [409]  [408]  [407]  [406]  [405]  [404]  [403]  [402]  [401
New Entry
2020/07/08 ---- SPY
2020/07/07 ---- 難航
2020/07/05 ---- 
2020/07/04 ---- 脳内
2020/07/03 ---- 現況
寸前で止めてますが最近どうも危なっかしい発言を書く事が多いです(挨拶


突然ですが現在、
前蹴りして相手の腹部に踵をめり込ませたい衝動にかられてます。

すんごいぶよっとするんだろうなあとか
すんごい悶絶して倒れこむんだろうなあとか
なんかそんな事ばっかり考えます。



紅萌迦はそういう感触を楽しむことが戦う理由の一つなのかも知れない。
そういう意味だと銃や刃物を使わず徒手にこだわり続けてる理由にもなる。
もちろん徒手な理由はそれだけではないが一因ではある。

極端な言い方をすれば「殴れりゃいいよ」で依頼を請け負うのは辞さない。
もちろんそれだと生活とかが成り立たないので働いた分はきっちり貰いますが。
まあ、個人でそういった依頼を請け負うことはよほどでなきゃ無いので
あんまり一行目の仮定は意味が無い文ではあります。



こう考えると紅萌迦は「勝ちたい」のではなく「負けたくない」のかも知れない。
だったら"戦いから離れて大人しくしとけ"っつー話なんですが、
「大人しくしてる間にも周りの人間はどんどん強くなっていくだろう」と考えて
そんな"大人しく"なんては出来なくなる。後はそれのスパイラル。

-

スポーツや囲碁将棋とかの世界だったら「引退します」と一言言えばやらずに済むが
あいにく自分がやってきたのはコートや盤上でやるものではなく"どこでもやれる"のである。
おまけに生命を賭けるということは"生涯現役"だ。引退する時は死ぬ時のみだ。

一度この世界に足を踏み入れた以上、戦場から退いたとて油断は出来ない。
破ってきた人間の関係者が周囲にいて自分を恨んでいるかも知れないからだ。


--
↑なんかこんな感じ?
実際はこんなにシリアスに考えちゃいないでしょうけど。

自分もどうしてこんな流れになったのかはさっぱりです。


---
Web拍手

7/17 11時

ありがとうございました


¥e
PR
この記事にコメントする
お名前:
タイトル:
文字色:
メールアドレス:
URL:
コメント:
パスワード:   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
06 2020/07 08
S M T W T F S
6 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新記事
SPY
(07/08)
(07/07)
(07/05)
(07/04)
(07/03)
最新トラックバック
(08/31)
ブログ内検索
プロフィール
HN:
U・ハイカル
年齢:
33
HP:
性別:
男性
誕生日:
1987/01/02
自己紹介:
XBOX360ゲーマータグ「highcaru」
Twitter: http://twitter.com/#!/Highkaru
バーコード
アクセス解析
Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © イロイロな雑記 2 All Rights Reserved.
忍者ブログ [PR]