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「否定力学」ってあると思うんだ



今回のは感覚だけで話してるのでたぶん伝わらない話です。



例えばこう一連の話の流れとして、


「これやっといてもらえる?」
「はい」

だと流れるように話はそのまま進んでいきますが

「これやっといてもらえる?」
「無理です」

って言うことはなんか流れがここで止まる感じになる。


YESは話の流れをそのまま受け流す形になりますが、
NOは話の流れを堰き留めなきゃならない。

つまり、「NOと言う」ことはYESと言う以上に力が必要になる、ということ。
このいわゆる「NOと言う力」が『否定力』

この『否定力』が大きいということはNOと口に出すのが重くなる。
どんな時に重くなるか、どんな時だと軽いか。
これはたぶん法則があると思う。
それをまとめていくと「否定力学」って言葉が出来るような気がする。



どんな時に重くなるか、ですが
例えばこういう時ってすごく「NOと言う」のに力がいるじゃないですか。

「社長クラスに何かを頼まれた時」
「決定が後々影響を及ぼす時(プロポーズされた時など)」
「質問から長く時間が経っている時」
「大勢に頼まれた時」

反面、こういう時は気軽に「NOと言う」ことが出来る

「友達同士で何かを頼まれた時」
「決定がさして影響を及ぼさない時」
「すぐに答えられる時」
「人がいない時」


式にまとめるとこんな感じか

F=P×f×T×p

F=否定力
P=相手の地位
f=影響力
T=時間
p=人の数

あくまでも仮です。つーかたぶん色々おかしい。




後半は完全に蛇足っぽいですね。
っていうか今日のはもう丸ごと蛇s

---
Web拍手

10/27 7時

ありがとうございました


¥e
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