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なんかやたらだだっ広い部屋
教室三つ分を縦に並べたもの、というぐらいだろうか。
ひどく本が積み重なっている。





家族三人(父・母・自分)がそこで何かを探している。
何を探しているかは分からないがとにかく色々と漁っている。
本の山をなるべく崩さないようにバタバタと。

そしてそこで事件が起こる。



Gが湧いて出たのだ。


Gというよりはよく見るとカミキリムシのような形をしているが。
それに黒ではなく青や赤も若干混ざっている変な代物だ。
だがそれを自分達はGと認識した。

しかも結構でかい。
手の平サイズ、と言えば分かるだろうか。
マウスと言ったほうがいいと思える。それぐらいの大きさだ。



パニックになる自分と母。
自分と母は虫が死ぬほど苦手である。
そうなればで唯一、虫が平気な父がその退治の任を負わせられた。



しばしの格闘の末にGは父の手によって紙にくるまれ退治された。
そうして安心したのもつかの間。



「まだいる!まだいるよ!」


父の死角になるようなところでもう一匹湧いてきたのだ。
しかも自分の距離のはるかに近い場所で。


そしてその二匹目のGが羽根を伸ばして
自分の顔めがけて飛んできて





目が覚めました。





本当に「ガバッ」という擬音がつけられるぐらいの勢いでした。
起きててもSEがいまだに残っています。
20数年生きてますがおそらくベスト3に入る寝覚めの悪さでした。
正味もう一回寝ていたいです。



冬はあまり夢を覚えてないです。
たぶん熟睡してるからでしょうね。


¥e
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