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毒沼を歩き回らせられる主人公の心境


もしくはダメージ床を歩き回らせられる主人公の心境やいかに





主人公=自分、というゲームだったらばまだ「必要だから」で理由はつくんですが
最近の主人公はだいたい喋るじゃないですか。
仇敵を勝手に逃がすだの意じゃない行動を取ったりするじゃないですか。



つまりもう「主人公≠自分」でだいたいなってしまってるんですよ。



だとしたらやはり毒沼に突っ込まされる時も
それ相応のリアクションがあったりするんじゃないでしょうか。
ゲーム上だと省略されてるだけで恨み辛みが込められたりしてるんじゃないでしょうか。

(え、なんで俺ここ行かされるの?)みたいなそんな心境が実はあって
(操作してる奴ふざけてんじゃねーよ)とか愚痴ってるのかも知れないんですよ。
女主人公だった場合は(肌がダメになっちゃう!)とか思ってるんですよ。
そんでぐちゃぐちゃぐちゃと歩きまわされた日にはそれはもう恨み節なんでしょうね。



なんかほんのたまにですけど
イベントが起きて「やれやれあそこ行かなきゃいけないのか・・・」みたいな
ぼやきが挿入されたりはしますよね。
そういうのだと事前の覚悟が済んでる、って感じの主人公なんでしょうね。



「×ボタンを押してくれ」とか言う村人は相当いますよね。
ああいう奴らはきっと見えちゃいけないものが見えてる扱いなんでしょう。
あっちの世界じゃこちら側で言うなら"精神がアレな人"扱い的な。




同人エロゲーだとそんなんがあったそうですけども。
女主人公がプレイヤーに「私を操作してこの世界から脱出させて」って言う感じのやつ。
もちろんエロイベントに突っ込ませるやり方。





「世界を救う英雄になれるけれども誰かに自分の動きを任せなきゃならない」
というのは何気に辛いものですね。



¥e
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